○遠隔地、または交通手段がないなどの理由で通院が困難な場合
○症状が重い、精神的な理由などで通院治療が困難な場合
このような場合に電話を通して、また写真、名前、住所、生年月日など本人を特定できるようなものなどで、患者さんに気(高次元エネルギー)を送って治療したり、患者さんのアストラル体(気の身体)に対して治療を行ったりします。
短時間ですが当院に来ていただいたのと同じ効果が期待できます。治療中患者さんは、普通の生活をしていても全く治療に影響ありません。
≪遠隔治療が効果的な事例≫
 □精神的疾患
・ひきこもり
・躁うつ病
・総合疾患症
・てんかん
・認知症
・自閉症
・神経性障害<不安障害、恐怖症、強迫性障害、心気障害など>
・心身症<過敏性腸症候群、心因性頭痛、心因性呼吸困難など>
・その他精神的疾患全般
 □緊急時の後遺症予防または軽減
・脳梗塞、心筋梗塞等の発作、事故等で、病院で緊急治療を受けているような場合
 (この場合、後遺症の程度を軽くすることが出来ます)
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